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プロモーション

プロモーションを含みます。当ページの専用リンクからGoogle Workspaceをご契約いただいた場合、当社がGoogleから紹介料を受け取ることがあります。お客様のGoogle Workspace利用料金に当社独自の手数料が加算されることはありません。

法人・個人事業主でGoogle Workspaceを始める方へ

Google Workspaceを14日間無料で。対象者はコード適用で初年度10%OFF。

明るいオフィスでノートパソコンを囲み、相談するビジネスチーム

対象となる新規ユーザーは、両方利用できます

専用リンクで14日間無料

個別コード適用で初年度10%OFF

無料試用を開始試用中にコード適用

14日間無料はコード不要/初年度10%OFFは個別コードの適用が必要/無料試用中・支払情報登録前に適用/最終判定はGoogle

独自ドメインのGmail、Google Drive、Meet、カレンダー、Geminiなど、仕事に必要な環境をひとつに。対象となる新規ユーザーは、専用紹介リンクから無料試用を開始し、試用中に個別コードを適用すると初年度割引も利用できます。

プラン選び・初期設定もフォームで相談できます

まずはGoogle公式の申込画面へフォーム申請なしで無料試用を開始し、割引を希望する場合は試用中にコードをリクエストできます。

Google Workspace 無料試用はこちらから
  • 対象者は無料試用+初年度割引
  • Googleとの直接契約
  • 当社独自の申込手数料なし
明るいオフィスでノートパソコンを囲み、相談するビジネスチーム

Google Workspaceで、メールだけでなく日々の仕事をまとめて整える。

Google Workspaceは、ビジネス用メール、ファイル共有、オンライン会議、予定管理、文書作成、AI機能をひとつの環境で利用できるクラウド型の業務基盤です。

ISSUE 01
BEFORE

社員ごとに個人Gmailを使っている

退職時のアカウント管理やデータ回収が難しい。

AFTER会社アカウントで一元管理
ISSUE 02
BEFORE

ファイルが各PCやチャットに散らばっている

最新版が分からず、探す時間が増えている。

AFTERDriveで最新版をひとつに
ISSUE 03
BEFORE

会議、予定、資料が別々のサービスに分かれている

管理や教育の負担が大きい。

AFTER会議・予定・資料を連携
ISSUE 04
BEFORE

生成AIを会社でどう使うか決められていない

個人利用ではなく、組織として管理できる環境が欲しい。

AFTERGeminiを組織で活用

個人Gmailでも仕事はできる。Google Workspaceなら、仕事を会社で管理できる。

Gmail、Drive、Meetなどの使い慣れた操作感はそのまま。大きな違いは、メールアドレス、アカウント、共有データ、セキュリティを個人任せにせず、組織の仕組みとして整えられることです。

COMPARE6つの違い個人管理から組織管理へ
PERSONAL個人Gmailname@gmail.com
VS
BUSINESSGoogle Workspacename@company.co.jp
01 メールアドレス
@gmail.com の個人用アドレス

共通の@gmail.comドメインを使い、アカウントは個人名義で管理します。

会社の独自ドメイン

name@company.co.jpのように、会社名を含むメールアドレスを利用できます。

02 アカウント管理
本人が作成・復旧・管理

パスワードや2段階認証などを、それぞれの利用者が設定します。

管理者がユーザーを一元管理

管理コンソールから追加・停止やパスワード再設定などを行えます。

03 入社・退職時
本人ごとの対応になりやすい

会社側でアカウント停止や業務データの引継ぎを一括管理しにくい状態です。

入退社に合わせて組織で対応

管理者がアカウントを停止・削除し、必要な引継ぎを会社の手順で進められます。

04 ファイルの管理
マイドライブは作成者単位

ファイルの所有と共有設定は、個人のマイドライブを中心に管理します。

共有ドライブならチーム所有

メンバーが離れてもファイルを残し、組織としてアクセス権を管理できます。

05 セキュリティ
設定はそれぞれの本人中心

2段階認証や接続アプリなどを、個人の判断で設定します。

組織のルールで管理

管理者がユーザーのセキュリティ設定や共有ポリシーを管理できます。

06 容量・サポート
最大15GBを3サービスで共有

Gmail・Drive・Googleフォトで共用し、通常はヘルプセンターなどを利用します。

30GB/ユーザーから

プランに応じたストレージと、管理者向けの24時間365日サポートを利用できます。

THE DIFFERENCE違いは、Gmailが使えるかどうかではありません。

仕事のメールとデータを「個人任せ」にするか、「会社の仕組み」として管理するかです。

会社のメールとデータ管理を相談する

独自ドメインを確認したGoogle Workspace Businessとの比較です。共有ドライブ、管理・セキュリティ機能、容量などはプランと管理者設定により異なります。Google公式:ビジネス用メールGmailプラン比較共有ドライブの説明(2026年9月確認)

独自ドメインのGmailからGeminiまで。会社の基本業務を、ひとつのアカウントで。

独自ドメインのGmail

name@company.co.jpのような会社用メールを、使い慣れたGmailの画面で利用できます。

Google Drive

社内ファイルをクラウドで保存し、権限を設定して安全に共有できます。

Google Meet

ブラウザからオンライン会議を開始でき、プランに応じて録画やノイズキャンセリング等も利用できます。

Google Calendar

社員の予定、会議室、オンライン会議をまとめて管理できます。

ドキュメント・表計算・スライド

複数人で同時編集でき、メール添付による版管理を減らせます。

Gemini・AI機能

プランに応じて、メール作成、要約、資料作成、情報整理などをAIで支援できます。

利用できる機能や上限はプランおよびGoogleの提供条件によって異なります。

専用紹介リンクと個別コードで、対象者は14日間無料+初年度10%OFF。

無料試用と初年度割引は二者択一ではありません。次の順序で進めると、Googleの適用条件を満たす新規ユーザーは両方利用できます。

01

専用リンクから14日間無料

Google公式の申込画面へ進み、そのまま無料試用を開始します。当社へのフォーム申請や返信待ちは不要です。

02

無料試用中に個別コードを適用

初年度割引を利用する場合は、固有のプロモーションコードを受け取り、支払情報を登録する前に適用します。

03

対象者は初年度10%OFF

コードが適用されると初年度料金が割引になります。契約と請求はGoogleが行い、最終的な適用可否もGoogleが判定します。

Google Workspaceの料金とプランの違い。会社の使い方に合わせて選べます。

料金・機能は変わる可能性があります。比較表を目安に、最新の内容はGoogleの申込画面でご確認ください。

Business Starter

800円/ユーザー・月

年間プラン・税別の目安

独自ドメインメールと基本的な共同作業を低コストで始めたい会社向け。

Business Plus

2,500円/ユーザー・月

年間プラン・税別の目安

Google Vault、高度な端末管理、より大規模な会議など、管理・セキュリティを強化したい会社向け。

Google Workspace Businessプラン比較(2026年8月31日確認)
項目Business StarterBusiness StandardBusiness Plus
年間プランの月額目安800円/ユーザー1,600円/ユーザー2,500円/ユーザー
ストレージ30GB/ユーザー2TB/ユーザー5TB/ユーザー
Meet参加人数100人150人500人
会議録画なしありあり
Vaultなしなしあり
主な対象メール中心の小規模組織標準的な企業利用高度な管理・保持が必要な組織

表示価格は税別の目安です。契約形態、請求方法、ユーザー数、キャンペーン、Googleによる価格改定等により変わる場合があります。最新の料金と適用される割引は、Google Workspace申込画面の表示を優先します。他のキャンペーンとの併用可否は保証していません。

コード利用時の初年度割引額を概算

プロモーションコードを利用する場合の、通常年額・割引額・割引後年額の目安を確認できます。

通常年額

初年度割引額

割引後年額

プロモーションコード適用時・税別の概算です。実際の請求額と割引額はGoogleの申込画面・請求画面をご確認ください。

Google Workspaceを14日間無料で始めて、初年度10%OFFを利用する流れ

対象者は両方利用できます。割引を利用する場合は、無料試用中かつ支払情報の登録前に個別コード(Googleが発行する紹介用のプロモーションコード)を適用してください。

  1. STEP 1

    専用紹介リンクからGoogle公式ページへ

    「14日間無料で試す」ボタンから申込画面へ進みます。フォーム申請や当社からの返信を待つ必要はありません。

    Google公式ページで14日間無料試用を始める
  2. STEP 2

    Google Workspaceを無料で試す

    Googleの画面でプランやドメインなどを設定し、14日間の無料試用を開始します。無料試用の開始に割引コードは必要ありません。

  3. STEP 3

    フォームからコードを受け取る・導入を相談

    「Google発行の初年度割引コードを受け取る」を選ぶと、対象条件と在庫を確認し、受取方法を個別にご案内します。プラン選定、初期設定やメール移行の相談も同じフォームで送信できます。

    コードの適用を確認するまで、Google Workspaceの支払情報を登録しないでください。

    14日間無料試用・10%OFFコード受取・導入相談へ
  4. STEP 4

    支払情報の登録前にコードを適用

    割引を希望する場合は、無料試用期間中かつ支払情報の登録前に管理コンソールの請求画面でコードを入力します。割引表示を確認し、Googleとの契約手続きを進めてください。

14日間の無料試用はコードなしで開始できます。対象プランの初年度料金を1ユーザーあたり10%OFFにするには、フォームでコード受取を選択し、メール確認後に表示される個別コードを、無料試用中かつお支払い情報の入力前に適用してください。

Google Workspaceの導入・初期設定に不安がある場合も相談できます。

Google Workspaceはご自身でも導入できますが、独自ドメインの確認、DNS設定、既存メールの移行、社員アカウントの作成、セキュリティ設定などでつまずくケースがあります。必要な範囲だけ整理してご案内します。

このフォームで導入について相談する
ノートパソコンを見ながらGoogle Workspaceの導入手順を相談する担当者と事業者
  • プラン選定
  • 独自ドメイン確認
  • DNS、MXレコード設定
  • ユーザー、グループ、共有アドレス設計
  • 既存メールの移行
  • Google Driveの共有設計
  • 2段階認証の初期設定
  • 退職者アカウントの運用設計
  • 管理者向け初期説明

Google Workspace導入のよくある質問

Q14日間無料と初年度10%OFFは両方利用できますか?
A

はい。Googleの適用条件を満たす新規のお客様は、専用紹介リンクから14日間の無料試用を開始し、無料試用期間中かつ支払情報の登録前に個別のプロモーションコードを適用すると、両方の特典を利用できます。10%OFFはリンクのクリックだけでは適用されません。

Q専用紹介リンクをクリックするだけで10%OFFになりますか?
A

いいえ。専用紹介リンクは、当社からの紹介として申込みを紐付けるためのリンクです。初年度10%OFFには、フォーム送信後のメール確認を行い、画面で個別に割り当てられたGoogle発行済みコードを適用する必要があります。

Q初年度10%OFFの対象者を教えてください。
A

以前にGoogle Workspaceの無料試用を申し込んだことがない新規のお客様が対象です。既存契約者、過去の試用者、Google側で既存顧客と判定された場合などは対象外になることがあります。最終的な適用可否はGoogleの判定によります。

Q無料試用を始めた後でもコードを使えますか?
A

日本を含むアジア太平洋地域では、14日間の無料試用期間中で、支払情報をまだ登録していない場合にコードを入力できます。割引を希望する場合は無料試用開始後すぐにフォームでコード受取を選び、適用を確認するまで支払情報を登録しないでください。

Q他のGoogleキャンペーンと併用できますか?
A

併用可否はキャンペーンごとに異なります。複数の割引が同時に適用されることは保証していません。最終的にはGoogleの申込画面・請求画面に表示される内容をご確認ください。

Qダイバージェンス株式会社へ利用料金を支払うのですか?
A

いいえ。Google Workspaceの契約と利用料金の支払いはGoogleとの間で行われます。当社独自の申込手数料は加算されません。導入設定などを別途ご依頼いただく場合のみ、事前に合意した作業費が発生する場合があります。

Qどのプランがおすすめですか?
A

メール中心で小さく始める場合はBusiness Starter、会議録画や大容量ストレージ、業務でのAI活用まで考える場合はBusiness Standardが候補です。データ保持や高度な管理が必要な場合はBusiness Plusをご検討ください。

Q個人事業主でも申し込めますか?
A

Google Workspaceの新規契約条件を満たしていれば、個人事業主でも利用できます。独自ドメインを利用する場合は、対象ドメインを管理できることが必要です。

Qメールアドレスはそのまま移行できますか?
A

同じ独自ドメインを使い続けることは可能ですが、DNS設定や既存メールの移行作業が必要です。利用中のサーバーやメールサービスによって手順が異なります。

Q申込み後のGoogle Workspaceサポートは誰が行いますか?
A

Google Workspace本体の契約・請求・標準サポートはGoogleが提供します。初期設定や移行について当社へ依頼する場合は、別途対応範囲を確認します。

Google Workspaceの14日間無料試用・初年度10%OFF・導入相談

無料試用は専用紹介リンクからすぐに開始でき、フォーム送信は不要です。初年度割引コードをご希望の方は、このフォームからお申し込みください。コード在庫と対象条件を確認し、受取方法を個別にご案内します。プラン選定や初期設定などの導入相談も同時に送信できます。

先に14日間無料試用を始める
  • 無料試用の開始だけならフォーム送信は不要です
  • コード在庫・対象条件を確認し、受取方法を個別にご案内します
  • プラン・ドメイン・メール移行なども相談できます

14日間の無料試用はコードなしで開始できます。対象プランの初年度料金を1ユーザーあたり10%OFFにするには、フォームでコード受取を選択し、メール確認後に表示される個別コードを、無料試用中かつお支払い情報の入力前に適用してください。

    原則として業務用メールをご入力ください。

    画面受取には、このドメインと同じ業務用メールアドレスが必要です。

    初年度10%OFFコード 希望者のみ

    対象条件と在庫が整っている場合、送信後に6桁の確認番号をメールでお送りします。

    相談したい内容 コードのみの場合は任意

    14日間無料で試して、
    初年度10%OFFへ。

    対象となる新規ユーザーは両方利用できます。専用紹介リンクから無料試用を開始し、無料試用中・支払情報登録前に個別コードを適用してください。